
映画「マトリックス」の弾除けシーン等で有名になった
「ブレットタイム(bullet time)」
と云う撮影技術を駆使して作られた、UK Toshibaのコマーシャル映像です。
あの弾除けシーンの場合、カメラ移動中のネオたんはフリーズしたままでしたが、
この映像の場合はバッチリ動いております、動き過ぎで気持ち悪いくらいです。
何でも、複数パターンの動画を繋げて編集しているそうで、
ビデオカメラの設置だけで3日、そして編集作業には4週間も掛かったそうです。
しかし見れば見るほど、「スゴイなぁ」と思ってしまいますな。
何がスゴイかって、それはこの動画を4週間正気を保ちながら作ったプロ集団が。
ワタシだったら、体調不良で1日で逃げ出すわん。
↓↓↓ 以下、本体 ↓↓↓
【Toshiba Timesculpture Advert】
【The Making of Toshiba Timesculpture】
Posted by udoso at November 15, 2008 01:49 AM
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