
いきなりですが、ホッチキスは実は和製英語で海外では「スティンブルァ」なんて呼ばれているのは、大人の皆さんならご周知の事と思いますが、その他にもチャックとかボールペンとかセロハンテープとかコスメティックルネッサンスとかも実は和製英語なんだなー、と探せば探すほど見つかりますよねー。
つー訳で、もはや和製英語は現代社会の中で切っても切り離せないモノになりつつあるんですが、その一方、和製英語が和製英語だと気付かないパターンが発生する可能性がある事も事実。
万が一、和製英語が海外でも通用すると勘違いしたアホ日本人が、そのまま外人と会話してしまうと
「What?このジャップは何を言っているんだ、マスター、当分ケチャップはいらねーゼ!」
等、小粋なアメリカンジョークを交えつつ小馬鹿にされる事はほぼ間違いありませんので、近々海外へ行かれる方は今の内に和製英語と本当の英語の違いを予習して頂ければと云う事で下記参照。
「Go to the List !!」のリンクに飛ぶと用語一覧が見れます。
個人的には「ディープキス」が「French kiss」という名で呼ばれてるのに衝撃。
【関連リンク】
→http://www.nsknet.or.jp/~hide0508/student/vocabulary/japanese.html DB化されとる。
→ほったいもいじるな Full in care cow was to become me is note.


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