
ヨーロッパの真ん中当りで、あの有名な諺がリアルで再現されたとの事ですが、
残念ながら「犬は3日飼えば、3年恩をどうのこうの」と云った類ではございあせん。
→世界の雑記帳:飼い犬を処分の運命から救った男性、自らかまれて死亡 - 毎日jp(毎日新聞)より引用。
警察のスポークスマンは「リュブリャナで昨日、3匹の犬が52歳の飼い主をかみ殺した」と述べた。犬はブルマスティフで、4年前に飼い主の家の外を通り掛かった人を襲って重傷を負わせた。
その後数年間、審問が行われている間は当局で保護されていたが、1匹が世話係を襲ったため、当局は3匹の処分を決定。
しかし、飼い主が上訴し、昨年6月に3匹を取り戻していた。
人間の肉の味ってそんなに病み付きになるモンなのかどうかは解りませんが、
一回、ぺディグリーチャムと勝負させてみたかったですね。
ともあれ、ご冥福をお祈りいたします、たぶん飼い主も犬も。
Posted by udoso at February 04, 2010 12:59 PM
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