
中国のインターネット利用者は約3億人、その内オンラインゲーム利用者が4000万人、
そんで持ってネット中毒と化した輩がまぁ半分位(※適当)と、
インターネットと云う媒体がアヘン並の勢いで中国大陸を席巻している状態ですが、
そんな中、電気ショック療法を使ってネット依存症治療を試みる診療所が登場。
現在、約3000人のネット中毒者共が治療中との事でございます。
→レコードチャイナより引用。
このほど議論を呼んでいるのは、内科医・楊永信(ヤン・ヨンシン)氏の開設した診療所で、
ここでは短期治癒を目的に、電気ショック療法が行われているという。楊氏は「電流は微弱で、人体に無害」と主張しているが、
ある入所者の告白によると、ショック治療は間断なく続き、
ときには激しいショックを与えられることがあるという。
上記記事を見る限り、治療と言うよりも拷問に近い雰囲気である為、
実は約3000人って言ってるのは
生き残った人数
なんじゃねーのかと思ってしまう訳です。
取りあえず、自分が依存症じゃなくて良かったです。
Posted by udoso at June 09, 2009 04:40 PM
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