
全国に2000万人居るファミコン戦士であれば誰もがやった事のあると思われる
連射測定器「シュウォッチ」
が12月18日に復刻版として発売されたのは記憶に新しいですが、
その「シュウォッチ」の制作に携わった高橋名人へのインタビュー記事の中で
体力の低下とともに12.8連射に低下した事を語っておりますので以下参照。
→高橋名人が制作の苦労を語る、ハドソン「シュウォッチ」復刻までの軌跡 - デジタル - 日経トレンディネットより引用。
機能としては、ボタンを押した瞬間から10秒のカウントダウンが始まって、その間に何回ボタンを押したか記録が出るんです。
それを10で割れば、1秒間に何回連射できたかがわかるという仕組みです。
→高橋名人が制作の苦労を語る、ハドソン「シュウォッチ」復刻までの軌跡 - デジタル - 日経トレンディネットより引用。
――ちなみに現在の名人の16連射の腕はいかがですか?高橋名人:さすがにもう無理(笑)。先日試したら128だったかな。
あれは年齢とともに落ちていきますから。
当時はほぼ毎日やっていて、あのペースで2時間ゲームをプレーしても平気な持久力もありましたからね。
確か来年(2009年)で50歳になられる高橋名人が
未だに16連射が出来てスイカなんか割ってたら、それはそれで不気味なんですが、
もう16連射が見られないと考えると、ちょっぴり悲しい気分ですね。
まぁ、ワタシの中では名人はずっと名人なんだけどな!
あ、やっぱり毛利名人も14連射から低下してるのかな。
【関連リンク】
→GAMEKING 高橋名人VS毛利名人 (前編):a Black Leaf
【補足】
>あのペースで2時間ゲームをプレーしても平気な持久力もありましたからね。
>あのペースで2時間ゲームをプレーしても平気な持久力もありましたからね。
>あのペースで2時間ゲームをプレーしても平気な持久力もありましたからね。
つ【ゲームは1日1時間】
Posted by udoso at December 26, 2008 11:10 AM
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