September 04, 2008
【 メディア 】 ひき逃げに遭った事を次の日に思い出した女性

→asahi.com(朝日新聞社):「ひき逃げの被害者は私?」 女性骨折、記憶なくし帰宅 - 社会より引用。
2日午後11時40分ごろ、鹿児島県喜界町中里の県道を歩いていた同町湾の公務員、平松艶子さん(52)が車にはねられた。
平松さんは右足の骨が折れるけが。(略)
平松さんは、はねられたショックで事故に遭ったことを忘れてそのまま帰宅したらしく、3日午後、病院で診察をうけて骨折が判明。
帰宅する際にタクシーの運転手から現場で事故があったと聞き「被害者は自分ではないか」と警察に届け出たという。
現場には平松さんの靴と帽子が落ちていた。
直近の記憶が吹っ飛んでも「家に帰れる」所に、何となく人間に潜む「帰巣本能」ってのを垣間見た感じ。
まぁ、それと同時に靴とか帽子を身に付ける本能は無い事が解った次第。
・・・って事は、「靴が無いなら当然、服も無い」と云う理屈になる訳で、
なんーかその方法を上手く活用すれば女性の本能を呼び起こして間接的に服を引ん剥けるのも夢では無いとか考えるな。
