
中国人の肛門にまつわるお話です。
→http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1212053077/より引用。(原文)
ある風呂屋で客が1240元を盗まれるという事件が発生し、泥棒は直ぐに捕まったものの、持ち物を検査してもわずか40元しか持っておらず、残りの1200元はどこかに消えてしまった。一人の野次馬が、泥棒が潔白を証明するために、一糸纏わぬ姿になり検査を受けた際に、お尻をぴたっと閉じて何かを隠していることに気づき、被害者もこれに気づくと、
強引に泥棒の肛門から残りの1200元を引きずり出した。
札束を引きずり出された瞬間の何とも云えない刺激は
1200元(約2万円)以上の価値であったと泥棒は実感した・・・と 〆(.. )
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1200元(約2万円)を肛門に突っ込んだ泥棒 被害者が強引に肛門から引きずり出すある風呂屋で客が1240元を盗まれるという事件が発生し、泥棒は直ぐに捕まったものの、
持ち物を検査してもわずか40元しか持っておらず、残りの1200元はどこかに消えてしまった。
一人の野次馬が、泥棒が潔白を証明するために、一糸纏わぬ姿になり検査を受けた際に、
お尻をぴたっと閉じて何かを隠していることに気づき、被害者もこれに気づくと、強引に泥棒の
肛門から残りの1200元を引きずり出した。
ネットをするために銭湯に行き、ついでに泥棒22歳の于海(仮名)は高校卒業後、両親と共に南京に働きに出てきたが、技術と学歴もなく
意にかなう仕事は見つからず、毎日ネットカフェでゲームをしては時間を潰していた。
持っていた金を使い切ると母親に無心し始めたが、母親とてATMではなく、あるときは門前払いを
食らい、金を手に入れられずに盗みに手を出した。今年4月5日午後3時ごろ、ある風呂屋で
風呂に入った後に盗みを働こうと目論んだが、ロビーでチェックをした際に、于海が来るたびに
他の客が物をなくすことをいぶかしんでいた従業員が、ひそかに彼をマークしていた。激痛に耐え、肛門に金を突っ込む
案の定、夕方6時過ぎ、于海はロビーに人がいない時を見計らって目の前にいた客に近づき、
かばんから1240元を盗んで下着の中に隠した。このとき、彼をマークしていた従業員が、
于海が他の客の服を物色しているのを見つけ、直ぐに駆けつけ彼を止め、「他のお客さんの
荷物が無くなっていないかを確認します。それまでここを離れないでください。」と告げた。
于海は突如思いたって、従業員の隙をうかがって、下着の中から1200元を抜き出して丸めると、
激痛に耐えつつ肛門に突っ込んだ。お金を無くした客が直ぐに駆けつけたが、于海は潔白を
証明するために、服を全て脱ぎ捨てて、「俺は何も着ていないぞ。見ろ、俺は40元しか
持っていない。通報するなら勝手にしろ、怖くないぞ。」と言ってのけた。だが、大衆の目とは
ごまかせないものだ。なすすべが無いかと思われたとき、一人の野次馬が、于海が尻を
しっかりと閉じ、たびたび手で守っていることに気づき、被害者によく調べて見るように言った。
これを耳にした于海は顔色を変え、断固としてさせまいとしたが、ついには、被害者が強引に
肛門の中から血がついた金を引きずり出した。両親は保証人を立てて裁判を待つことを拒否
泥棒も盗品も押さえられており、于海はうなだれて頭を下げた。派出所で、他にも風呂屋で
数度盗みを働いたことを供述。息子が盗みを働いて逮捕されたと聞き、于海の両親は憤懣して
やまず、父親は病院で癌の化学治療中で動けないために、母親が派出所に赴いて、保証人を
立てる手続きをしないと意思表示した。母親の話によると、于海はインターネットをするために、
父親の治療費も盗んだといい、「息子がこんなことをするなんてもう信じられません。息子の
ために罰金を肩代わりする気も、保証人を立てる気もありません。夫も同じ気持ちです。
牢屋で政府が彼をしつけてくれることを願います。」と述べた。近日、于海は窃盗容疑で起訴される。

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