
→男性に間違われた女性、NYのレストランを提訴 | 世界のこぼれ話 | Reutersより引用。
同性愛者のハディージャ・ファーマーさん(28)は昨年7月、グリニジ・ビレッジで行われた同性愛者のパレードの後、交際相手の女性と友人1人とともにレストラン「Caliente Cab Restaurant Co.」で食事をした。担当の法律事務所によると、トイレに入ろうとしたファーマーさんに対し、レストランの警備員が男性は使用できないと告げたという。
ファーマーさんは任意で自分が女性であることを示す身分証明書を見せたが、拒絶された。
と言う訳で、腹を立てた女性がレストランを訴えたらしいのですが、
ファーマーさんは声明の中で「さまざまな体型やサイズの人がおり、個人が持つ男らしさや女らしさの基準に合致しないからと言って差別するべきではない」と述べている。
同性愛者のパレード帰り、そして何故男性と間違えられたのかを考えると、
果してそんな事言える立場だったのかどうかは不明。
「竿役」率80%
Posted by udoso at May 14, 2008 07:04 PM
| Comments (1)
| TrackBack (0)


Atom
RSD
RSS1.0
RSS2.0