
アメリカのピッツバーグにて、披露宴を終えたばかりの新郎新婦のけんかから周囲を巻き込んだ乱闘騒ぎに発展。
その結果、新郎新婦は警察に連行され、折角の初夜なのに新郎が入れられたのはブタ箱だった、と云う下ネタ大好きオヤジが歓喜する結果に終わった模様。
→CNN.co.jp:披露宴直後に新郎新婦が乱闘騒ぎ、礼服のまま勾留施設により引用。
大げんかしたのは、32歳になる歯科医の新郎と、25歳の新婦。
2人は約1カ月前にバハマで挙式し、26日にホリデイ・インで約150人を招待して披露宴を開いた。披露宴が終わり、2人が部屋に戻ろうとした際に、言い合いが始まった。
言い争いはエスカレートして取っ組み合いになり、新郎は7階の廊下で新婦に空手キックを見舞わせるまでに激高。新婦を助けしようと駆け寄った別の披露宴客に、今度は新婦がつかみかかり、騒ぎはさらに大きくなった。
2人は警察の勾留施設で、別々に一夜を明かした。
翌27日に保釈されたが、姿は前夜の礼服のまま。白いドレスの新婦は、父親と警察署を後にした。
一方、新郎はひとりで帰宅。
腫れた目に、血で染まったTシャツとタキシード・ズボン姿で、片方の靴はない状態だった。
つーか、共同作業と云う点で考えると、とっても貴重な体験をしたのではないかと思われます。
難しいと思うけど、末永くお幸せに。
Posted by udoso at April 30, 2008 02:33 PM
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