
→MSN産経ニュースより引用。
メキシコ北東部モンテレイ近郊で、クリスマス休みが終わった10歳の少年が、学校に戻りたくなかったため自分の手を強力接着剤でベッドに張り付けてしまった。英BBC放送(電子版)によると、少年の母親はマニキュアの除光液を使い約2時間かけて引きはがそうと格闘。
結局、警察や救急隊を呼び何とか少年の手をはがした。「だってクリスマス休みがとっても楽しかったんだもん」と少年。
救助作業中もテレビでアニメを見ていたという。
そんなにテレビが好きなら、
テレビに顔面でも張り付ければ良かったのに なァーーーーッ!!
Posted by udoso at January 10, 2008 11:48 AM
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