えっと、去る2004年から毎年公開させて頂いております
「最も輝いた」シリーズ
についてですが、未だアクセスを多く頂いてるのもビックリでございますが、ワタクシ宛に大量の励ましのメールを特に性欲を持て余している女性弁護士の方々を中心に頂いている状況でなんともあり難い限りでございますが、そんなに巷では女性弁護士が満ち溢れているのですか、この野郎。
さて、今年も無事に開催する事と相成りましたが、
まずは本番(女性Ver)に先立ちまして
「最も輝いていた男性」5人
をワタクシめの独断と偏見でランキーングヌンヌしてみました。
尚、今年は男性画像が結構多めにかき集められましたが、
厳選しているうちに、結局5枚に絞られてしまったので、今年もやっぱり第5位から。
とは云っても競争率は高いといったら大間違いなので期待しないで見て下さい。
【過去のランキング】
→2004年度 「最も輝いた女性」
→2005年度 「最も輝いた男性」 「最も輝いた女性」
→2006年度 「最も輝いた男性」 「最も輝いた女性」
【第5位】・・・小栗旬(Shun Oguri)

解説:
- 子役から始まり、今ではドラマや舞台で活躍されている(←心がこもっていない言い方で)小栗旬が第5位。
- まるで屈強な男達にほのぼのレイプされたかの様な素敵な表情でございますが、これは1998年に「GTO」で虐められっ子役を演じた経験の賜物。取り合えず、目上のホモにはご用心でございますね。
【第4位】・・・岡田彰布(Akinobu Okada)

解説:
- 指名交渉権を逃した瞬間トランス状態に陥った監督、岡田彰布氏が4位入り。今年の阪神は3位ですが4位です。
- 又の名をどんでん。
- 又の名をニューハーフキラー。
【第3位】・・・薬丸裕英(Hirohide Yakumaru)

解説:
- 「はなまるマーケット」の司会者、そして巨乳好きで御馴染みの
卍丸薬丸こと「ヤッくん」がランクイン。 - 「これおいすぃ」と云う言葉が彼の口から発せられたその時、主婦の20%が夕食のおかずのネタが決定されると言われる程のカリスマぶりでございますが、各メディアはそれを逆手に取った手法で美味しくも無いモノを「おいすぃ」とか言わせて彼への信頼度を下げないで頂きたいものです、と嫁が言ってた。
- ファンの方の為に壁紙を準備致しました→ダウンロード(5000x3755ピクセル)
【第2位】・・・玉木宏(Hiroshi Tamaki)

解説:
- おめでとうございます、ある意味ダイヤモンドの原石「玉木宏」が銀メダルです。
- 絞めているように見えるが実は逆に絞められており、頚動脈をプッシュされてやがてかんたーびれー
そして、栄えある第1位は
【第1位】・・・川合俊一(Shun-ichi Kawai)

解説:
- もれなく明朝5時まで貴方を寝かさない「バレー界の○○○」
という訳で2007年度「最も輝いた男性」は「バレー界のアッー」こと川合俊一さんに決定。
「あの画像が無いじゃねーかゴルァ」等、色々と文句がある方は口出す前に画像出してください。
お願い、ぶっちゃけ今年の後半から収穫数が激減しちゃったの、エーンエーン。
とまぁこんな感じで今年も12/29位を目処に本番バージョンをリアルタイム公開させて頂く所存でございますので、思い出したら覗きに来てやって下さいませ。
当日は一升瓶持って待ち構えております。


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