
→Websites as graphs - an HTML DOM Visualizer Applet
何でも、以前からAharefと云う海外サイトのこちらのページにてapple.com、yahoo.com、msn.comと云った著名なサイトのHTML構造を要素別に色分け、グラフ化させる作業を行っていたそうなのですが、この度、任意のページでもグラフ化することが出来るアプレットが公開されたそうです。
対象のURLを入力する事で、URL先のHTML構造を要素別に色分け&グラフ化してくれます。
色別の要素の説明については元記事からでも良いですが、以下のサイトでは日本語で詳しく解説されているのでそちらを参照して貰う方がベター。
→秋元@サイボウズ研究所プログラマーBlog: HTML構造のグラフによる可視化
Java要、かつPCのスペックが高くないと結構キツイかも知れませんが、自分のページ等を入力してみて、どういった構造になっているのかを目に見える形で確認できるっつーのは使い方によっちゃあスンゴイ便利かもしれませんですね。
【関連リンク】
→Flickr: Photos tagged with websitesasgraphs 上記アプレットで作成したグラフの共有場所。
Posted by udoso at May 30, 2006 11:55 AM
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