
→「太りすぎて作業着が着られなくなった」--米会社員のズル休みが増加 - CNET Japanより引用。
米国では、会社員のズル休みがこれまでになく増えているようだ。
求人情報サイトのCareerBuilder.comが行った調査では、米国の会社員の43%が、ここ1年の間に少なくとも1回は仮病を使って仕事を休んだ経験があると回答している。
会社員たちは休暇を取得する際に、仮病以外にも、さまざまな理由を使うようだ。
調査に参加したマネージャ層からは、思わず吹き出してしまうような面白い話が数多く紹介された。
なかには、社員から「トイレにカギを流してしまった」「今日が自分の結婚式だったことを思い出した」「太りすぎて作業着が着られなくなった」と報告されたマネージャがいた。
他にも「朝方、怪しいサルに捕まりチョコクリスピー星に連れて行かれた」と報告された、と 〆(・・ )
それはさておき、伝家の宝刀「体調不良」を一貫して使い通しているワタクシにとっては、米人の良くもまぁそんなバレるような言い訳を吐けるな、っつーか考え付くよなぁと感心する次第ですよ本当。
まぁ、そうでも言わなけりゃ会社も休ませて貰えないんだろうなぁと思うんですが、逆に正直に言えば諦めがつくんだよなー、とも思っちゃうんですよね。
自分の事棚に挙げといて何だけど。
【関連リンク】
→日本の標準 ズル休みの口実
Posted by udoso at October 05, 2005 03:59 PM
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