
栃木県にて、住居侵入事件で任意同行中にパトカー内でナイフを持ち出した31歳男が
「撃ってみろ」
↓↓↓
「なんじゃこりゃあ」
の過程を経て、死亡したとの事。
尚、県警警察官の発砲による死亡は約24年ぶりだそーです。
→Yahoo!ニュース - 共同通信 - 撃たれたナイフ男死亡 警告に「撃ってみろ」より引用。
運転していた巡査部長はパトカーを止め、車外に出て後部ドアを開け「やめろ、撃つぞ」と警告。
しかし今井容疑者が万能ナイフ(刃渡り6センチ)を持ったまま「撃ってみろ」と言って後部座席の左隣にいた巡査部長(33)にナイフで切りつけるような動作を続けたため、発砲したという。
威嚇発砲はしなかった。
ソースによると、おまわりタンはナイフ男に対し合計二発を発砲。
二発目の弾丸が左腕を貫通して左胸に達していた為、その時点でほぼ即死状態だった見たいですえ。
職務執行法に基づくと状況が状況だけに威嚇発砲無しはやむを得ないらしいんでが、心臓目掛けて撃ってる事から「銃殺する気満々だったんだな」と思う次第。
ナイフ男も大人しく任意同行してりゃ撃たれる事も無かったろうに、合唱コンクール。
→MSN-Mainichi INTERACTIVE 地域ニュースより引用。
農業の女性(85)は「何かの訓練かと思ったがまさか発砲事件とは」と驚いていた。
どんな訓練だよ
Posted by udoso at July 04, 2005 11:25 AM
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