May 27, 2005

【 雑学 】 「いびき」はインポテンツを招く可能性がある

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いびきが大きい方には朗報です。

いびきはインポテンツを招く可能性があるより引用。

ロンドンのリストデイン医師と同僚の共同研究から、鼾(いびき)は男性への影響が存在するということが指摘されました。
即ち、睡眠中の鼾により男性ホルモンテストステロンの分泌量が降下し、それで、インポテンツを招くようになるということが実証されたのです。
なぜなら、鼾とは睡眠中に呼吸が一時的に止まることで、これより口腔と鼻腔への空気量が少なくなり、テストステロンの分泌量も吸入される酸素量の減少につれ、少なくなるようになるということです。
 

なんでも「テストステロン」つーのは

( ゜∀゜)=3 ムッハー!

な状態になる事で大量に分泌される男性ホルモンの一種だそうです。
又、併せて精子を作る能力を高める効果があるらしく、その事から

「いびき」が頻繁に発生
   ↓
「テストステロン」減少
   ↓
精産量が減る
   ↓
それでも「いびき」が治らない
   ↓
作りたいと思っても作れないので、
 ―そのうちチムポは考えるのをやめた
   ↓
  イムポ

と云う展開になったのであろうと医師の立場になってみて推測。

もしかしたら、以前からワタシが提唱している「牛乳を飲むとチムコ小さくなる説」と同レベルではないか、つー可能性は多々ありますが、そもそも「いびき」って心臓発作や脳卒中の原因にもなるらしいんで、どちらにしろ早めに直すのが一番ですね。


尚、「テストステロン」には、他にも闘争意欲、出世欲をかきたてたり、理性の低下、怒りっぽくなる、孤独願望等といった効果がある模様。

あったらあったらでロクな事ねぇな。

【関連リンク】
いびき予防グッズ
[教えて!goo] いびきを直す方法
男性ホルモン(テストステロン)の働き





Posted by udoso | Comments (0) | TrackBack (0)


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