
子供の頃、50円じゃ無くて100円のアイスを食っていた奴らは敵でした、「うどそ。」です。
→ダイエット知識 アイスの種類より引用。
日ごろよく食べている(?)アイスだけど、実はいろんな種類がある。
大きく分けて4つ。
アイスクリーム、アイスミルク、ラクトアイス、氷菓ってなっている。
またアイスクリーム類という呼び方もあるけど、これは、アイスクリーム、アイスミルク、ラクトアイスが該当する。
条件は乳固形分が3%以上で発酵乳は除く。
子供の時から「ラクトアイス」って言葉は知ってたけど、アイスクリームの種類だとは知りませんでした。
言われてみて「そう言われればそーだよな」と思ったけど。
つーか「アイスミルク」はピンと来ねぇ、普通の牛乳しか想像できん。
ところで、リンク先によると乳固形分が増えれば増えるほど
ラクトアイス(3%以上)<アイスミルク(10%以上)<アイスクリーム(15%以上)
とランクアップするので、一見ラクトアイスはアイスクリームよりカロリーは少ないなと思いがち。
しかし、代りに植物性脂肪分とやらが含まれてるらしいので、結局余り大差無さそうなんですよねー。
よって、体重が気になる貴方は脂肪分が無いカキ氷(氷菓)を食すべき。
【補足】
カキ氷等の冷たいモノを食べた後に「キーン」とする痛みが来る現象を「アイスクリーム頭痛」と言うらしい事をさっき知った。
そのまんま、っつーかカキ氷はアイスクリームじゃないぞっと。
【補足2】
偶然だけど、この記事をエントリした日(5/9)はアイスクリームの日なんだってさ。
【関連リンク】
→森永アイス アイス講座 アイス好きの方はオススメ。
→愛すくりぃむ 365 ~ アイスクリーム データベース ~
→ガリガリ君


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