
歯で噛むと詰めモノが取れるお菓子として有名な「ミルキー」のベロ出しマスコットについて。
→ペコポコデータより引用。
古来から「子牛」のことを「べこ」(全国各地)と言い、また「幼児」のことを「ぼこ」(室町時代)と言い習わしてきた。
それを多少西洋風にアレンジしたのが「ペコ」「ポコ」である。
強引極まりないペコの由来に、込み上げて来るのは脱力感しか無いのですが、上記リンク先から辿りつけれる「ペコちゃん憲章」を見て頂くと、更なる脱力感に満たされる事うけあい。
でも、不二家の事は嫌いではないの。
何故ならば、バイトの女の子が可愛いから。
【関連リンク】
→海外のペコちゃん(画像)
Posted by udoso at April 26, 2005 01:09 AM
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