# 2004-10-08 14:16:04

最近になって急増してきた「うつ病」。
ワタシの業種では特に多いのですが、結局のところ、仕事や人間関係で落ち込んだ場合に気持ちの切換え方が解らない人が「うつ病」になり易いのかなーと思ってます。
という訳で以下のリンク先で気持ちの切り換え方「ハッスル☆倍増法」の実例が紹介されていますので、危なそうな方はどーぞ。
中には「マツケンサンバを聴いた。」事で倍増した人も。マヂデスカッ(゜Д゜)
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最近、社会人の間で増えているうつ病。
ではどんな人がうつ病になりやすいのか?
独の精神病理学者テレンバッハによると「メランコリー親和性格」な人が該当するようだ。
この性格の特徴を具体的に挙げると「責任感に富み、几帳面」「仕事熱心で向上心に富んでいる」「周りに気配りができる」「約束を守る、ずぼらではない」「正義感が強い」こと。
「えっ、これって社会人として理想的ないい人じゃん」と思ったみなさん。
そうなんです。実は日本人にはこの「メランコリー親和性格」の人が多いからこそ、世界に通用する製品を開発し、発展してきたとも考えられる。
しかしその性格ゆえに、今、うつ病が増えてきているのかもしれない。
実はワタシも去年、「うつ病」とまでは行かないと思いますがかなり近い状態に陥りました。
ワタシの場合、気持ちを切り換えるきっかけとなったのが「ここのサイトを更新する」事。
お陰で以前の様なことは無くなりましたが、その代り、ネタを考える為に頭を使うことになり、もう破裂寸前でござる。
Posted by udoso at April 18, 2005 01:53 AM
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