
→Bunny - HISTORY -より引用。
1960年2月、ヒューMヘフナーは、シカゴに”大人のディズニーランド(ニューズウィークの記事より)”と呼ばれるPLAYBOYクラブを開設します。
ここでウエイトレスの衣装として企画採用されたのがバニーガールスタイルです。
当初の企画としては、セクシーなナイトガウンをウエイトレスが羽織るという案もあったようですが、PLAYBOY=うさぎということで幾つかの思考錯誤の結果、バニーさんのバニーコートの原型が生まれました。
小学生の頃、たまたまオヤジ殿の部屋で出張先のシンガポールで買ってきたと思われる「PLAYBOY(モザイクなし)」を発見。
見開きページのバニーガール(モザイクなし)にハァハァし、思春期の始まりを実感していた訳なんですが、PLAYBOYが発祥だったとは成る程「ハァハァ」もする訳だなこりゃ。
ちなみに上記リンク先では「バニーガールの変遷」も見ることが出来、ワタシのオヤジ殿みたいなバニー大好きッ子の方はオススメ。
1954年のバニーガールに各自勝手にパンツを濡らすなり何なりして頂ければ良いかと思います。
【関連リンク】
→バニーガール - Wikipedia
→Zen問答:バニーガールになりたい女の子向け情報 バニーガールになる為の具体的な方法が記載
→プロのバニーガールさんからもご購入頂きました! やっぱりプロって居るのか・・・
→バニーのラインダンス 画像直
→Bunny Girl ギャアアァァァァァ
→メンズバニーガール ネグリジェギャアァァ
【補足】
以前オヤジ殿と飲んだ時に昔PLAYBOYを発見した事を話したのですが、
「本場モノのウサギを見たかったんだおー。」
とこれはこれは嬉しそうな顔であの見開きバニーガールを匂わせる発言をしやがった事でお話は終了。
しかし、実はPLAYBOYを見つけた事に味をしめ、色々と家捜しを敢行していた所、何故か神棚の裏に
アソコに筆を差した女性が書初めをしている生写真
を見つけて急激に萎えた事があったんだが、それは流石に話せなかった。


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